おとなNEWS

脳の覚醒が止まらない! 情報化社会で生き抜くための「知識本」10冊

現在、我々をとりまく社会環境は、高度情報化社会と高齢化社会が同時に、多様な形で進行しています。

これから迎えつつある高齢化社会では、高齢者層がIT(情報技術)を活用し社会貢献していくことが望まれます。

とはいえ、氾濫する情報の中で生き抜いていくことも至難の業!

次から次へと新しい情報が舞い込み、消化しきれないままパンク状態!?

私たちが情報化社会で生き抜くために必要なのは、ただ単に知ることではなく自分のなかで消化して“使う”こと。津田塾大学教授 萱野稔人さんが、その礎となる10冊を紹介されています。

ぜひ、ご覧ください。

 

http://president.jp/articles/-/21662

出典 presidentonline

 

 



関連記事

  1. 連日のお天気はビール日和!?九州地ビールフェア開催中
  2. 海の中道大橋で3人の幼い命が奪われた事故から、今年で10年。「D…
  3. 毎年恒例の「お盆のU・Iターン相談会」を開催します!  北九州市…
  4. 2016年度診療報酬改定 4月から変わってますよ!
  5. ラブリバー撥川ネットワーク様:撥川ホタル祭りのご案内
  6. おとなニュース 63歳のファッションブロガー、年齢という固定観念…
  7. ごろ寝イメージ 今日からできる認知症予防:中年期における三高対策|元気人
  8. 福岡市中央区の大名小学校跡地にFUKUOKA growth ne…

新着記事一覧

カテゴリー

おすすめ連載!

  1. 時間‐時計
PAGE TOP