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脳の覚醒が止まらない! 情報化社会で生き抜くための「知識本」10冊

現在、我々をとりまく社会環境は、高度情報化社会と高齢化社会が同時に、多様な形で進行しています。

これから迎えつつある高齢化社会では、高齢者層がIT(情報技術)を活用し社会貢献していくことが望まれます。

とはいえ、氾濫する情報の中で生き抜いていくことも至難の業!

次から次へと新しい情報が舞い込み、消化しきれないままパンク状態!?

私たちが情報化社会で生き抜くために必要なのは、ただ単に知ることではなく自分のなかで消化して“使う”こと。津田塾大学教授 萱野稔人さんが、その礎となる10冊を紹介されています。

ぜひ、ご覧ください。

 

http://president.jp/articles/-/21662

出典 presidentonline

 

 

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