きれい健康レシピ

加齢による嗅覚の低下が 注目されつつある理由

ひとつ目の理由は、認知症の発症や重症化の予防と嗅覚の関係が知られるようになったこと。

もうひとつは、
嗅覚は味覚と密接な関わりを持つため、嗅覚低下により食事を美味しいと感じにくくなり、食事量の減少を招くということです。

人は誰もが、
昼は「交感神経=体を活発に活動させる」、
夜は「副交感神経=ゆったりとした気分にさせる」
と呼ばれる2つの自律神経を切り替えながら生きています。

このように、
嗅覚の活性化(オン)と、沈静化(オフ)を繰り返すことで、
においを感じる嗅神経とともに
記憶をつかさどる海馬も活性化すると言われています

 

最近特に話題になっている、
TV番組『たけしのみんなの家庭の医学』で紹介された、認知症予防に良いとされた香りです。

生活リズムが整うよう、それぞれの神経の働きを高められるのが

昼間 ⇒ ローズマリーとレモンの香りのブレンド
夜 ⇒ ラベンダーとオレンジの香りのブレンド

 

ラベンダー:2
オレンジスイート:1昼用アロマは、
午前中に、2時間以上嗅ぐことで脳を活性化します。

≪昼用/夜用ブレンドアロマ2本セット:お徳用各10ml≫ 昼用 10ml ローズマリーとレモンの配合比率2:1 午前中に2時間以上嗅ぐ。

朝は、動ON交感神経に切り替え! 昼用使い方:ピタッとアロマシールを衣服に1~3枚貼っていただくのがおすすめです。

シールの布側にに2~3滴垂らすだけ!!

夜用アロマは、就寝1時間前から、2時間以上嗅ぐことで脳をリラックスさせます。

夜用 10ml ラベンダーとオレンジの配合比率2:1 就寝1時間前から2時間以上嗅ぐといいといわれています。

夜用使い方:ひつじのテラコッタ(今だけ限定プレゼント)に2~3滴たらすだけ。

 

アロマフットランプもおすすめです。

電球の熱で精油をあたため芳香成分を発揮します。

お部屋の大きさに合わせて、 たたみ1畳に1滴を目安にテラコッタにたらすだけで大丈夫です。

 

Q、どのくらい持つの?10mlって何滴? A、ドロッパー(中栓)がついておりますので、 1滴約0.05ml出てきます。 お徳用各10mlは、約200滴分となります。 毎日各3滴使う場合、2か月以上使用できます。

 

 

「脳若返り認知症予防アロマ」が、オーガニックブレンドアロマとして新発売されました。

 

ご両親へのプレゼントにもご自分用にもお勧めです。

≪5大特典≫

1.次回のお買物でご利用いただける“ 500円 ”クーポン

2.初めてでも安心「まいにちアロマ」冊子&ひつじのテラコッタ付♪

3.代引・クレジット・郵便/コンビニ後払い手数料無料!&ヤマト運輸便にて即日発送!

4.お買物金額の5%ポイント還元!

5.洗顔後これ一つ「オールインワンゲル」お試しサンプルセット6回分

 

 



詳細とお買い求めは☝☝をclick!!



this is default footer data

関連記事

  1. 新日本水素水から入浴剤が登場しました!
  2. 障害年金とは、老齢年金、遺族年金と並ぶ公的年金の一つです
  3. 更年期障害を考える
  4. 高齢者の脳活性について考える 脳トレ色々!
  5. あなたの免疫力、いくつですか?   スマイル総合研究所 
  6. ILCHI BRAIN YOGA(イルチブレインヨガ) へそヒ…
  7. 小山整骨院 3月の臨時休業
  8. アースウォーカートレーディング株式会社  オゾン発生器 オゾンク…

新着記事一覧

カテゴリー

おすすめ連載!

  1. 時間‐時計
PAGE TOP